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新生活・引っ越しに小さく運んで大きく使う快眠マットレス 新生活・引っ越し時、寝具の運搬には注意が必要です。
ベッドフレームは解体できますが・・・
快適な寝床に欠かせない「マットレス」は・・・
単身パックにおさまらない!
エレベーターに乗らない・・・!!
マンションの老化で曲がりきれない!!
…と、問題がたくさん! どちらか妥協しないといけないの?
寝心地OK!運びやすさOK!

Step1

設置する予定の場所(寝室等)に運び、圧縮されたマットレスを梱包から取り出します。
中から圧縮袋に包まれ、丸く巻かれたマットレスが現れます。
(必ず、設置場所で梱包を解いてください)

Step2

丸まったマットレスを広げてベッドの上に設置したら、圧縮袋の端をハサミなどで切って袋を開けます。

Step3

あとは待つだけ。
空気が入り始めると、すぐに膨らみます。
ある程度膨らみ終わったところで、圧縮袋を外してください。
シワなどが伸びるまで完全に膨らむには、少し時間がかかることがあります。

ただ単純に「運びやすい」だけではありません。

① 生産後すぐに圧縮梱包するため、清潔です

寝床には清潔さも大事。
KOKIマットレスでは、生産した工場ですぐに圧縮梱包して運んで参ります。

圧縮梱包

② 梱包材が少ないため、片付けが楽にできます

梱包材はシンプルに、不織布カバーと外の梱包材のみ。
大きなダンボール箱などはありません。
運送中どうしても汚れてしまう外の梱包材を玄関で外し、不織布のカバーの状態でお部屋に運んでください。

片付けが楽

③ 引越し後、片付いたお部屋での開梱ができます

お引っ越しの直後は荷物の整理だけでも大変。
荷物の整理中は小さく保管できるロール式マットレスなら、片付けを終えたお部屋で圧縮を解いて放置するだけで、すぐに快眠です。

すぐに快眠
ところで、スプリング(コイル)マットレスとは・・・?

通気性に優れています

ウレタンや綿の詰まったマットレスや布団と違い、バネ状になったコイルで身体を支えます。
そのため、比較的 中を空気が通りやすい構造となっています。

スプリングマットレス

「ポケットコイル」「ボンネルコイル」2種類があります

点で支える

ポケットコイル
一つひとつのコイルが独立し、不織布等の袋に包まれている。
それぞれのコイルが身体のカーブにフィットして理想的な寝姿勢の維持ができる。
各コイルが独立して動くため、2人で寝る場合などにも最適。

スプリングマットレス
スプリングマットレス

※画像は他シリーズの商品です

面で支える

ボンネルコイル
コイル同士が連結されている。
面全体でしっかりと支えるため、硬めな寝床を好まれる方にはお勧めです。

スプリングマットレス
スプリングマットレス

※画像は他シリーズの商品です

さらに、KOKIマットレスはこだわります!

実は、圧縮マットレスは
「必要以上に柔らかくなりがち」

圧縮をするために、スプリングコイルを柔らかいものにする事がほとんどです。
しかし、柔らかいだけでは快適かつ健康を目指した本当の快眠にはつながりません。

KOKIマットレスは、嫌な沈み込みがなく、日本人の身体に合った「しっかり感」が感じられる事を大切にしています。

スプリングマットレス
KOKIマットレスだからできる「こだわり」

① 硬すぎても柔らかすぎてもダメ!
コイルの線径(太さ)にこだわりました

沈み込みすぎず、しっかりとした寝心地であること。
でも、快適な「ふんわり感」を感じられるよう、身体にフィットする絶妙な太さの
コイルを採用しました。

硬すぎても柔らかすぎてもダメ!

② すぐにヘタってしまうマットレスはダメ!
コイルの上のウレタンにもこだわりました

KOKIマットレスでは、ウレタンの製造も管理しています。
混ぜものをして大きく発泡させれば、低コストでたくさん作れるかもしれません。
ですが、ウレタンも寝心地の快適さにはとても重要です。
KOKIマットレスでは混ぜものをしない、復元性・耐久性に優れたウレタンを使用しています。

すぐにヘタってしまうマットレスはダメ!

③ とにかく眠る事にこだわっています!

KOKIマットレスでは、社長の木村弘樹が一般社団法人日本睡眠改善協議会の認める
「睡眠改善インストラクター」でもあります。
日本人の3人に1人が睡眠に不満を感じている とされる現代に、睡眠の大事な要素で
あるマットレスに真摯に向き合い作り続けています。

とにかく眠る事にこだわっています!

ぜひ実際に寝てみて、
今までの眠りからの変化を感じてください!

今回おすすめの「3ゾーン ポケットコイル マットレス」は、 腰部のコイルに硬めのものを使用し、腰の沈み込み過ぎを防ぐタイプです。

「3ゾーン ポケットコイル マットレス」は、腰部のコイルに硬めのものを使用し、腰の沈み込み過ぎを防ぐタイプです。